高千穂峡 -- 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井 ― 2015-09-15
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高千穂峡は、その昔阿蘇火山活動の噴出した火砕流が、五ヶ瀬川に沿って帯状に流れ出し、 急激に冷却されたために柱状節理のすばらしい懸崖となった峡谷。
この高千穂峡は、1934年(昭和9)11月10日、国の名勝・天然記念物に指定されています。
この高千穂峡は、1934年(昭和9)11月10日、国の名勝・天然記念物に指定されています。
高千穂峡といえば貸しボート。
ボートから見上げる真名井の滝は迫力満点で、落差17mを体感できます。
ボートから見上げる真名井の滝は迫力満点で、落差17mを体感できます。
滝に一番近い駐車場「御塩井(おしおい)駐車場」 有料 500円
駐車場から階段を下るとボート乗り場です
真名井(まない)の滝 (ボートから)
真名井(まない)の滝 (ボートから、乗り場へ向かう方向より)
ボート乗り場からの階段
高千穂峡淡水魚水族館
遊歩道を散策。
おのころ池
仙人の屏風(びょうぶ)岩
七ッヶ池
高千穂の伝説に残る鬼八が投げたという鬼八の力石
槍飛び橋
神硯(みすずり)の岩
甌穴(おうけつ)
神橋
「高千穂三橋」。趣の違うアーチ橋が一望でき、
一つの峡谷の一か所に三本ものアーチ橋を見ることができる
一つの峡谷の一か所に三本ものアーチ橋を見ることができる
高千穂渓谷をまたぐ橋と新緑、苔むした石橋神橋と近代的アーチ峡
奥より、神都高千穂大橋、 高千穂大橋、神橋
奥より、神都高千穂大橋、 高千穂大橋、神橋



























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