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那珂川町山田の初御代桜(ハツミヨザクラ)2017-03-08







初御代桜の由来は
安徳の花樹農家の指導で宮崎県から切り花用として植樹されたそうです。
昔は蜜柑畑だったそうで、斜面の段々がうまい具合に映りをよくしてます。
40年ほどまえに植樹されたそうですが、たいへん手入れが行き届いています。

私有地で地元の方が大切に育てていらっしゃいます。
裂田の溝の駐車場に車を停めて、徒歩2~3分です。

一昨年は、3月17日でかなり遅かったのですが、
今年は満開を見ることが出しました。
小雨の中、日が射すのを待ちました。



秋月眼鏡橋・秋月城跡 - 朝倉市秋月2017-03-04

古都秋月雛めぐりを見たあと、“筑前の小京都”と呼ばれる端正な町並みを散策。
眼鏡橋などを再訪しました。 


野鳥川に架かる目鏡橋
約200年の歴史がある県指定有形文化財。
花崗岩で出来たアーチ橋、1810年の架橋。









現在は垂裕神社の神門となっている「黒門」、もとは13世紀初めに秋月氏が築いた古処山城の裏門だったそうです。






瓦坂
城の大手門に続く道で、橋面は土が流れないように瓦を縦に敷き詰めてある。











3連休明けの通勤風景です。2017-01-10

朝8時10分、通勤路がお祭りです。



朝からお詣りの人々。
昨夜から続いている人も・・

十日恵比須神社正月大祭
今年一年間の商売繁昌、家内安全、交通安全、漁業繁栄などを願う人々で大変賑わいます。



                        昼休み、県庁11階より望む。






                                         仕事が終わって帰る時間には、すごい行列になっていました。

宮地嶽神社「おおしめ祭」- 日本一の大注連縄2016-12-17


宮地嶽神社では毎年、『おおしめ祭』として、この日本最大級の大注連縄をかけ替えています。
今年の『おおしめ祭』は、12月17日。2つの大縄を境内まで入れた後に、寄り合わせを開始。
真新しい、大注連縄で年末年始を迎えることになります。
宮地嶽神社のシンボルで、日本一とも言われる長さ11メートル、重さ3トンの拝殿にかかる大注連縄を掛け換える迫力満点のお祭です。

11時くらいに、神社に着きました。「おおしめ曳き」が終わって、
運ばれた縄は境内の杭にしっかり結ばれ、寄り合わせが始まっていました。

大注連縄の寄り合わせ
指揮をする方の掛け声で縄をよっていきます。
人力で行われるため非常に迫力があります。
そして一回ねじるごとに寄った縄が解けない様、金属製の杭を打ち込んでいきます。









一通りしめたところで12時くらい、お昼休憩??。
だんご汁がふるまわれていたので、ありがたくいただくことにしました。




重機もスタンバイ。拝殿脇には縄を持ち上げるための重機が用意されています。

ふるまいのだんご汁をいただいてゆっくりしていると、大注連縄に人が集まってきました。
大注連縄の中に祈願書が挟み込まれています。

いよいよ午後からは大注連縄の掛け替えです。




重機で持ち上げられた大注連縄はワイヤーで固定され、その上から編んだ縄で飾ります。
                        注連縄をしばってある縄を切り落として、参拝の方々へ・・・


                          藁のひげみたいなのは、ハサミで丁寧に切って落とします。



                大注連縄の中の祈願書は拝殿に向かって左端に納められています。
大注連縄は以前は3年に一度掛け替えていたのですが数年前から一年に一回になったのだそうです。掛け替える前の大注連縄は前日に取り外されたとの事でした。




お祓い餅まき





天気に恵まれ温かかったので、最後まで見れました。  しっかり御礼の参拝をしてきました。                       
 午後4時、お餅を食べて帰りました。

下川端・綱場町界隈散策 -- 福岡市博多区2016-10-30

御供所町、聖福寺よこの、我が家の菩提寺「順心寺」に車を停めさせてもらい呉服町・蓮池界隈~奈良屋町・古門戸町~綱場町とゆっくり歩いて散策してきました。最後に、リバレイン辺りから御供所に向けて歩きました。


          昭和通りより天神地区を望む、
          東中島門-中洲中島町-西中島橋(桝形門-城下町・福岡へと通じる門)があり、
          博多と福岡を結ぶ。


                           左が、リバレイン。右がホテルオークラ。



鏡天満宮   博多区下川端町
延喜元年(901年)菅原道真公が太宰府に左遷され、博多に到着した時に、休息をとり、鏡で疲れきった顔を映した場所と伝えられており、その時の鏡をご神体とすることから「鏡天満宮」という社名になったと伝えられる。


天満宮に必ずある牛と境内社







國廣稲荷神社
細い路地に張り付くように社殿があり、お稲荷さんが祀られています。
中洲の守り神であり商売繁昌の神様として中洲の人たちの信仰を集める神社「國廣稲荷神社」です。






                                           中洲祭「國廣女みこし」の後だったので、
                                                           道具類がブルーシートで覆ってありました。


史跡 博多郵便取扱所址
博多の郵便発祥の地  -- 博多座のうらです。
博多郵便取扱所は、明治5年9月、博多川の寿橋のたもと下川端側に設置されました。
と記されています。

麹屋多くこの名が出た 古い商家町   


                                                       綱敷天満宮        綱場町