Go To 四国周遊3日間、四国の城を巡る- 高知城・伊予松山城・今治城 ― 2020-11-07
Go To 四国周遊3日間、四国の城を巡る-高松城・丸亀城(香川県) ― 2020-11-08
現存天守(12城)
弘前城(青森県)、 松本城(長野県)、 丸岡城(福井県)
犬山城(愛知県)、 彦根城(滋賀県)、 姫路城(兵庫県)
松江城(島根県)、 備中松山城(岡山県)
丸亀城(香川県)、 伊予松山城(愛媛県)、 宇和島城(愛媛県)、 高知城(高知県)
四国には、現存天守(12城)のうち、4城があります。
現存天守(12城)
弘前城(青森県)、 松本城(長野県)、 丸岡城(福井県)
犬山城(愛知県)、 彦根城(滋賀県)、 姫路城(兵庫県)
松江城(島根県)、 備中松山城(岡山県)
丸亀城(香川県)、 伊予松山城(愛媛県)、 宇和島城(愛媛県)、 高知城(高知県)
四国には、現存天守(12城)のうち、4城があります。
【 高知城 】
土佐24万石を襲封した山内一豊によって創建されて以来、約400年余りの歴史を有する南海の名城として名高い
土佐24万石を襲封した山内一豊によって創建されて以来、約400年余りの歴史を有する南海の名城として名高い
高知県立高知城歴史博物館
高知城 追手門
板垣退助像
山内一豊の妻像
石垣 打込ハギで築かれた堅牢な石垣
鉄門跡の階段を超えると左手に天守が見える
黒塗りの詰門 二の丸と本丸をつなぎ南面に廊下門
二の丸
二の丸と本丸をつなぐ詰門(別名:橋廊下) 2階は家老などの詰所になっていた
廊下門
西多聞
本丸入口と天守
天守は、外観4重(内部3層6階)高さ18.5mの望楼型天守
天守6階内部
天守からの眺望 - 鯱
天守からの眺望 - 東多門、廊下門、詰門を望む
天守内部
天守を出て東多聞へ
東多聞内部も公開されている
東門内部
黒鉄門
高知城パンフをスキャンしました
【 伊予松山城 】
道後温泉から坊ちゃん電車で向かいました
道後温泉から坊ちゃん電車で向かいました
ロープウェー街 約500m

ロープウェイで二ノ丸へ向かいます
ロープウェイ長者ヶ平駅から天守まで徒歩で約10分
大手門跡方面から太鼓櫓を望む
大手門跡方面から本壇を望む
戸無門(重要文化財) - 本丸の大手入口の最初に現存する高麗門
筒井門 - 正面の固めに重要な櫓門
筒井門の石垣の陰に隠された、埋門
隠門(重要文化財)・隠門続櫓(重要文化財) ・ 筒井門東続櫓・筒井門西続櫓
太鼓門・太鼓櫓
本丸より本壇を望む 南隅櫓・小天守・天守 (手前:馬具櫓)
紫竹門東塀
筋鉄問東塀
一ノ門・一ノ門南櫓
三ノ門
筋鉄門 - 天守玄関がある中庭を防衛する重要な門です
玄関多聞櫓・天守入口
天守内部
天守三階内部
天守からの眺望 - 一ノ門南櫓・三ノ門南櫓越しに本丸広場を望む
仕切門
【 今治城 】
関ヶ原の戦いでの戦功により伊予半国20万石を領した藤堂高虎が、瀬戸内海に面した海岸に築いた大規模な平城です。別名吹揚城(ふきあげじょう)
明治維新後に建造物のほとんどが取り壊され、内堀と主郭部の石垣を残すのみとなりました。
昭和55年(1980)以降、主郭部跡に再建が進み、雄大な城郭の姿を見せています。
関ヶ原の戦いでの戦功により伊予半国20万石を領した藤堂高虎が、瀬戸内海に面した海岸に築いた大規模な平城です。別名吹揚城(ふきあげじょう)
明治維新後に建造物のほとんどが取り壊され、内堀と主郭部の石垣を残すのみとなりました。
昭和55年(1980)以降、主郭部跡に再建が進み、雄大な城郭の姿を見せています。
鉄御門(くろがねごもん)- 二の丸の表門。巨大な枡形や多聞櫓によって厳重に守られていた。
勘兵衛石 - 築城奉行 渡辺勘兵衛に因んだもので、鉄御門の前に据えられた鏡石
本丸北隅櫓跡に建てられた模擬天守
藤堂高虎公像





























































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