Go To 四国周遊3日間、四国の城を巡る-高松城・丸亀城(香川県) ― 2020-11-06
現存天守(12城)
弘前城(青森県)、 松本城(長野県)、 丸岡城(福井県)
犬山城(愛知県)、 彦根城(滋賀県)、 姫路城(兵庫県)
松江城(島根県)、 備中松山城(岡山県)
丸亀城(香川県)、 伊予松山城(愛媛県)、 宇和島城(愛媛県)、 高知城(高知県)
弘前城(青森県)、 松本城(長野県)、 丸岡城(福井県)
犬山城(愛知県)、 彦根城(滋賀県)、 姫路城(兵庫県)
松江城(島根県)、 備中松山城(岡山県)
丸亀城(香川県)、 伊予松山城(愛媛県)、 宇和島城(愛媛県)、 高知城(高知県)
四国には、現存天守(12城)のうち、4城があります。
高松城の横を走る「ことでん」
【 高松城 】
高松城は瀬戸内海に面して築城された海城で、日本三大水城(高松城・今治城・中津城)の一つに数えられています
高松城は瀬戸内海に面して築城された海城で、日本三大水城(高松城・今治城・中津城)の一つに数えられています
史跡高松城跡 玉藻公園(西門)
二の丸を抜けて鞘橋(さやばし)を渡る。
鞘橋から、内堀越しに「ことでん」を望む
鞘橋--高松城の二の丸と本丸を結び、内堀に架かる橋
復元された天守台より水門を望む
海水を取り入れる水門
国の重要文化財(北の丸月見櫓、水手御門、渡櫓)
艮櫓(うしとらやぐら) 現在の艮櫓は(1965年)に東の丸から太鼓櫓跡に移築されたもの
【 丸亀城 】
「日本100名城」にも選ばれた平山城で、標高約66mの亀山に築かれ、別名亀山城と呼ばれています。
大手二の門 一の門と同時に建てられた、高麗門(こうらいもん)形式の門
大手一の門 枡形の先にある風格を備えた櫓門(やぐらもん)
大手門から山上に向かう坂道、見返り坂
隅角部の石垣は算木積みされた美しい曲線美で、「扇の勾配」と呼ばれています。
高さが約15メートル、三重三階の造りの現存天守
天守三階
大手一の門
大手一の門 - 内部も一般公開さています。
正午(九つ時)を知らせる『時太鼓(ときだいこ)』、毎日、正午に打ち鳴らされます。
丸亀城は「石垣の名城」と呼ばれています。高く美しい石垣が特長で、江戸時代初期の城郭石垣を築く技術が最高水準に達したときに作られたものです。
Go To 四国周遊3日間、四国の城を巡る- 高知城・伊予松山城・今治城 ― 2020-11-07
Go To 四国周遊3日間、四国の城を巡る-高松城・丸亀城(香川県) ― 2020-11-08
現存天守(12城)
弘前城(青森県)、 松本城(長野県)、 丸岡城(福井県)
犬山城(愛知県)、 彦根城(滋賀県)、 姫路城(兵庫県)
松江城(島根県)、 備中松山城(岡山県)
丸亀城(香川県)、 伊予松山城(愛媛県)、 宇和島城(愛媛県)、 高知城(高知県)
四国には、現存天守(12城)のうち、4城があります。
現存天守(12城)
弘前城(青森県)、 松本城(長野県)、 丸岡城(福井県)
犬山城(愛知県)、 彦根城(滋賀県)、 姫路城(兵庫県)
松江城(島根県)、 備中松山城(岡山県)
丸亀城(香川県)、 伊予松山城(愛媛県)、 宇和島城(愛媛県)、 高知城(高知県)
四国には、現存天守(12城)のうち、4城があります。
【 高知城 】
土佐24万石を襲封した山内一豊によって創建されて以来、約400年余りの歴史を有する南海の名城として名高い
土佐24万石を襲封した山内一豊によって創建されて以来、約400年余りの歴史を有する南海の名城として名高い
高知県立高知城歴史博物館
高知城 追手門
板垣退助像
山内一豊の妻像
石垣 打込ハギで築かれた堅牢な石垣
鉄門跡の階段を超えると左手に天守が見える
黒塗りの詰門 二の丸と本丸をつなぎ南面に廊下門
二の丸
二の丸と本丸をつなぐ詰門(別名:橋廊下) 2階は家老などの詰所になっていた
廊下門
西多聞
本丸入口と天守
天守は、外観4重(内部3層6階)高さ18.5mの望楼型天守
天守6階内部
天守からの眺望 - 鯱
天守からの眺望 - 東多門、廊下門、詰門を望む
天守内部
天守を出て東多聞へ
東多聞内部も公開されている
東門内部
黒鉄門
高知城パンフをスキャンしました
【 伊予松山城 】
道後温泉から坊ちゃん電車で向かいました
道後温泉から坊ちゃん電車で向かいました
ロープウェー街 約500m

ロープウェイで二ノ丸へ向かいます
ロープウェイ長者ヶ平駅から天守まで徒歩で約10分
大手門跡方面から太鼓櫓を望む
大手門跡方面から本壇を望む
戸無門(重要文化財) - 本丸の大手入口の最初に現存する高麗門
筒井門 - 正面の固めに重要な櫓門
筒井門の石垣の陰に隠された、埋門
隠門(重要文化財)・隠門続櫓(重要文化財) ・ 筒井門東続櫓・筒井門西続櫓
太鼓門・太鼓櫓
本丸より本壇を望む 南隅櫓・小天守・天守 (手前:馬具櫓)
紫竹門東塀
筋鉄問東塀
一ノ門・一ノ門南櫓
三ノ門
筋鉄門 - 天守玄関がある中庭を防衛する重要な門です
玄関多聞櫓・天守入口
天守内部
天守三階内部
天守からの眺望 - 一ノ門南櫓・三ノ門南櫓越しに本丸広場を望む
仕切門
【 今治城 】
関ヶ原の戦いでの戦功により伊予半国20万石を領した藤堂高虎が、瀬戸内海に面した海岸に築いた大規模な平城です。別名吹揚城(ふきあげじょう)
明治維新後に建造物のほとんどが取り壊され、内堀と主郭部の石垣を残すのみとなりました。
昭和55年(1980)以降、主郭部跡に再建が進み、雄大な城郭の姿を見せています。
関ヶ原の戦いでの戦功により伊予半国20万石を領した藤堂高虎が、瀬戸内海に面した海岸に築いた大規模な平城です。別名吹揚城(ふきあげじょう)
明治維新後に建造物のほとんどが取り壊され、内堀と主郭部の石垣を残すのみとなりました。
昭和55年(1980)以降、主郭部跡に再建が進み、雄大な城郭の姿を見せています。
鉄御門(くろがねごもん)- 二の丸の表門。巨大な枡形や多聞櫓によって厳重に守られていた。
勘兵衛石 - 築城奉行 渡辺勘兵衛に因んだもので、鉄御門の前に据えられた鏡石
本丸北隅櫓跡に建てられた模擬天守
藤堂高虎公像
Go To Travel 四国周遊3日間 ― 2020-11-08
以前より四国周遊の計画をしていました。
当初は阪九フェリーで神戸へ向かい、明石海峡から四国に入り、国道九四フェリー - 佐賀関港(大分県)~三崎港(愛媛県)で、大分経由で福岡に帰るのを考えていました。
当初は阪九フェリーで神戸へ向かい、明石海峡から四国に入り、国道九四フェリー - 佐賀関港(大分県)~三崎港(愛媛県)で、大分経由で福岡に帰るのを考えていました。
「Go To トラベルキャンペーン対象 高速道路周遊パス」の料金を知ったら、きついけど愛車420iで高速移動を選択しました。 ちなみに、計画の全高速料金 37,200円が17,965円。
で、
福岡 → 山陽道 →瀬戸中央自動車道(瀬戸大橋)→ 四国周遊 → 西瀬戸自動車道「瀬戸内しまなみ海道」 → 山陽道 → 福岡 に決定しました。
琴平泊 と 中国乗り放題プラン3日間 で1セット
道後温泉泊 と 四国乗り放題プラン(JB本四高速セットプラン)3日間 で1セット
で、
福岡 → 山陽道 →瀬戸中央自動車道(瀬戸大橋)→ 四国周遊 → 西瀬戸自動車道「瀬戸内しまなみ海道」 → 山陽道 → 福岡 に決定しました。
琴平泊 と 中国乗り放題プラン3日間 で1セット
道後温泉泊 と 四国乗り放題プラン(JB本四高速セットプラン)3日間 で1セット
これで、 中国乗り放題 + 四国乗り放題が、3日間乗り放題 12,805円。
ホテル2泊で、クーポン券 6枚+5枚 計11枚のクーポンを頂きました。
------------------------------------------------------------------------
公式サイト検索予約サービス “STAYNAVI”で会員登録
Go To トラベルキャンぺーン・高速道路周遊パス割引対応施設検索でホテルを検索
ホテル予約 → 予約確認・クーポン発行枚数がメールで届く
Go To トラベルキャンぺーン・高速道路周遊パス割引対応施設検索でホテルを検索
ホテル予約 → 予約確認・クーポン発行枚数がメールで届く
Go To トラベルキャンペーン対象 高速道路周遊パス
■お申し込みの前に宿泊のご予約とSTAYNAVIでのクーポン券の発行が必要です。
■Go To トラベルキャンペーン対象 高速道路周遊パスは、STAYNAVIでのクーポン券の発行後に案内されるページからお申し込みください。
→ これで、"Go To トラベルキャンペーン対象 高速道路周遊パス"に申し込みができます。
■お申し込みの前に宿泊のご予約とSTAYNAVIでのクーポン券の発行が必要です。
■Go To トラベルキャンペーン対象 高速道路周遊パスは、STAYNAVIでのクーポン券の発行後に案内されるページからお申し込みください。
→ これで、"Go To トラベルキャンペーン対象 高速道路周遊パス"に申し込みができます。
(ホテル予約1件に対して、1件の乗り放題が申込できます)
------------------------------------------------------------------------
3日間の総走行距離 1,469km 愛車420iの燃費は 14.37kmでした。
愛車420i オートクルーズが大活躍、燃費に活躍 快適でした。
四国周遊1日目
与島PA : 福岡発(6:00)→与島PA(11:09)
与島PA屋上より瀬戸大橋を望む
与島PAでびっくりの停車! ゲート?? パーキングに入るのにゲートはくぐってないし???
なんと、与島PAは上下線での利用の為、Uターンなどのチェックをする為にあるそうです。

【 栗林公園 】
高松駅のすぐ近くに位置する、日本の特別名勝に指定された回遊式の大名庭園です。
ヒマラヤ杉
屏風松と箱松
約300年に渡って手入れされてきた松は、ほんと見事な盆栽のようです。
芙蓉峰から緑深い紫雲山を望む
栗林公園近くの讃岐うどん 上原屋本店へ伺いましたが、木曜日定休でした

昼食は、高松城近くの 釜揚げうどん 岡じま 高松店 で、釜玉たまうどんを頂きました。
【 高松城 玉藻公園】
天守台から水門を望む (左が二の丸と本丸を結ぶ鞘橋)
北の丸 月見櫓・水手御門・渡櫓
東の丸から太鼓櫓跡に移築された 艮櫓(うしとらやぐら)

高松中央IC → 鳴門北IC
大鳴門橋遊歩道 渦の道に行く手前にあります。
【 大塚国際美術館 】
この山の裏、渦の道登り口にも入口があったので、この山一帯が美術館みたいです。
道挟んで反対側の建物。地図では、大塚製薬潮騒荘とあります。

【 大鳴門橋遊歩道 渦の道 】
鳴門 第1駐車場の前の階段から進みます
大鳴門橋 淡路島方面を望む
本州四国連絡橋の大鳴門橋の橋桁スペースを利用して、
「渦の道」と呼ばれる450mの遊歩道と渦潮展望室を設置しています。
床に設けられたガラス窓からは、45メートル下の鳴門の渦潮を望むことができ、そこから見下ろす光景は迫力満点です。

鳴門北IC → 善通寺IC
琴平の宿泊処
四国周遊2日目
【 金刀比羅宮 】
琴電琴平駅
琴電琴平駅横の公園にある 高燈籠(27.58m)
表参道より 御本宮 785段を目指して頑張ります!
表参道入口
【365段】大門(おおもん)
一年の日数と同じ、365段目に立っている大門。 くぐるとありがたい境内です。
特別に商いを許された「五人百姓」
大門をくぐると、白い大きな傘をさして飴を売る5軒のお店があります。「加美代飴(かみよあめ)」
金刀比羅宮にまつわる五家の家筋・五人百姓といい、特別に宮内での商いを許されています。
こんぴら狗
桜馬場西詰銅鳥居
大きな桜馬場西詰銅鳥居をくぐり、階段を登った先、右手側に書院が立っています。
【628段】旭社(あさひのやしろ)
御本宮の後に旭社へ参拝するのが正しい順序。このタイミングでは参拝はせずに、旭社はぜひ帰路で参拝しましょう。
最後の階段 御前四段坂を登ると御本宮
金刀比羅宮御本宮 四方正面造り、無節の総ひのき造りで釘をつかってない
御本宮の後に旭社へ参拝するのが正しい順序だそうです。
旭社はぜひ帰路で参拝しましょう。

【 丸亀城 】
築城400年を誇る丸亀のシンボル「丸亀城」
大手二の門 一の門と同時に建てられた、高麗門(こうらいもん)形式の門
大手一の門 枡形の先にある風格を備えた櫓門(やぐらもん)
隅角部の石垣は算木積みされた美しい曲線美で、「扇の勾配」と呼ばれています。
高さが約15メートル、三重三階の造りの現存天守
「日本100名城」にも選ばれた平山城で、標高約66mの亀山に築かれ、別名亀山城と呼ばれています。

善通寺IC → 高知IC
高知 ひろめ市場
幕末の名家老の名からついた「弘人(ひろめ)屋敷」跡が名の由来らしい
はりまや橋
平成9年までかかっていた旧橋の欄干は、はりまや橋公園の地下広場に展示されています
【 高知城 】
高知城 追手門
山内一豊の妻像
石垣 打込ハギで築かれた堅牢な石垣
黒塗りの詰門 二の丸と本丸をつなぎ南面に廊下門
鉄門跡の階段を超えると左手に天守が見える
藩政時代には「橋廊下」と呼ばれた 詰門。 廊下門・西多門とづづく。
本丸入口と天守
黒鉄門(くろがねもん)

東端の龍頭岬に建つ、幕末の志士 坂本龍馬の銅像。
桂浜 : 浦戸湾口、龍頭岬と龍王岬の間に弓状に広がる海岸

高知IC → 松山IC
道後温泉の宿泊処
四国周遊3日目
【 道後温泉 】
道後温泉本館
坊ちゃんからくり時計
坊ちゃん列車
坊ちゃん列車やからくり時計と足湯を撮影していると、9時になりました。
からくり時計のスタートです。
伊予鉄の車両
伊予鉄の路線に乗り入れて走ります。
道後温泉 ― 上一万 ― 大街道まで乗りました。 松山城へ向かいます。
【 松山城 】
道後温泉から坊ちゃん列車で向かいました

ロープウェイで二ノ丸へ向かいます
大手門跡方面から太鼓櫓を望む
戸無門(重要文化財) - 本丸の大手入口の最初に現存する高麗門
筒井門 - 正面の固めに重要な櫓門
筒井門の石垣の陰に隠された、埋門
太鼓門
本丸より本壇を望む 南隅櫓・小天守・天守 (手前:馬具櫓)
本丸より天守を望む
紫竹門東塀
筋鉄門 - 天守玄関がある中庭を防衛する重要な門です
玄関多聞櫓・天守入口
天守三階内部
天守からの眺望 - 一ノ門南櫓・三ノ門南櫓越しに本丸広場を望む
仕切門

【 今治城 】
関ヶ原の戦いでの戦功により伊予半国20万石を領した藤堂高虎が、瀬戸内海に面した海岸に築いた大規模な平城です。別名吹揚城(ふきあげじょう)
明治維新後に建造物のほとんどが取り壊され、内堀と主郭部の石垣を残すのみとなりました。
明治維新後に建造物のほとんどが取り壊され、内堀と主郭部の石垣を残すのみとなりました。
昭和55年(1980)以降、主郭部跡に再建が進み、雄大な城郭の姿を見せています。
鉄御門(くろがねごもん)- 二の丸の表門。巨大な枡形や多聞櫓によって厳重に守られていた。
勘兵衛石 - 築城奉行 渡辺勘兵衛に因んだもので、鉄御門の前に据えられた鏡石
藤堂高虎公像
本丸北隅櫓跡に建てられた模擬天守

今治北IC → 大島南IC
【 亀老山展望公園 】
小雨気味、眺望が期待できないけど皆さん登ってきます。
見事な展望台が作られています
残念ながら・・・ 橋も海も見えません。

3日目は残念ながら天候に恵まれませんでしたがいい旅でした。
楽しみだった”しまなみ海道”は残念ですが安全運転で帰路につきます。
福岡到着予定は、20:30です。
裂田溝(さくたのうなで)ライトアップ - 福岡県那珂川市 ― 2020-11-14
那珂川市、最古の農業用水路沿いで行われる裂田溝(さくたのうなで)ライトアップイベントが今年も開催されました。

那珂川市役所よりシャトルバスが運行されてます

伏見神社
伏見神社 岩戸神楽



三脚がありませんでしたので、未熟なピンボケです。
裂田溝(さくたのうなで)
裂田溝は作られた時期が、今から約1600年前までさかのぼる可能性がある日本最古の農業用の人工用水路です。
西暦720年に編成された歴史書である「日本書紀」には、神功皇后がつくったと書いてあります。日本書紀には多くの土木工事の記載がありますが、正確な場所がわかり、現在も使用されているには「裂田溝」のみです。今年、日本遺産に追加認定されました。また、日本疎水百選にも選ばれています。 (2020年HPより)
裂田溝は作られた時期が、今から約1600年前までさかのぼる可能性がある日本最古の農業用の人工用水路です。
西暦720年に編成された歴史書である「日本書紀」には、神功皇后がつくったと書いてあります。日本書紀には多くの土木工事の記載がありますが、正確な場所がわかり、現在も使用されているには「裂田溝」のみです。今年、日本遺産に追加認定されました。また、日本疎水百選にも選ばれています。 (2020年HPより)
那珂川市山田区(伏見神社)~安徳区(カワセミ公園)
5年前の那珂川情報です。 ↓ ↓
筑紫郡那珂川町山田 - 初御代桜(ハツミヨザクラ) 2015-03-17
http://kaz1001.asablo.jp/blog/2015/03/17/7592719
筑紫郡那珂川町山田 - 少弐景資の墓~高津神社~岩門城跡(城山) 2015-03-17
http://kaz1001.asablo.jp/blog/2015/03/17/7592680
福岡県筑紫郡那珂川町山田 - 裂田の溝(さくたのうなで)- 古代の人口水路 2015-01-27
http://kaz1001.asablo.jp/blog/2015/01/27/7556362
http://kaz1001.asablo.jp/blog/2015/03/17/7592719
筑紫郡那珂川町山田 - 少弐景資の墓~高津神社~岩門城跡(城山) 2015-03-17
http://kaz1001.asablo.jp/blog/2015/03/17/7592680
福岡県筑紫郡那珂川町山田 - 裂田の溝(さくたのうなで)- 古代の人口水路 2015-01-27
http://kaz1001.asablo.jp/blog/2015/01/27/7556362
千如寺大悲王院 - 福岡県糸島市雷山 ― 2020-11-28
今年の紅葉は、いろいろあってどこにも行けませんでした。
遅いのはわかっていましたが、ドライブがてら雷山の千如寺に出かけました。
標高955,45メートルの雷山の中腹に位置する千如寺
福岡県指定天然記念物で樹齢約400年といわれる大楓も創建の記念に黒田公が植樹したと伝えられています。
福岡県指定天然記念物で樹齢約400年といわれる大楓も創建の記念に黒田公が植樹したと伝えられています。
大楓のすべての葉が落ちてしまいました。
見頃は11月中旬まで、と知っていましたが、これほど葉が落ちているとは・・・・・
千如寺のHPによると、19日の台風のような強い風で大楓をはじめ、
多くの楓の葉が散ってしまったそうです。
数十年ぶりの訪問で境内を散策しました。
駐車場から距離が近いので、89歳の母に見せたいと思っていましたが今年は忙しく来れませんでした。来年は11月上旬に訪問したいと思います。











































































































































































最近のコメント