四王寺山、散策! - 毘沙門天・大城山 ― 2014-02-02
2014-01-31(Fri)、Mさんと弁当持参で四王寺山へ。
乙金より大野城市総合体育館を通って体育館裏あたりの駐車場へ。
いつもは焼米ヶ原に駐車して動きますが、今回は下から登ります。
駐車場近くの林道から遊歩道を登ります。東のお日様めがけて登ります。
緩やかな上りで歩きやすく整備されてます。
10分程で上の林道へ。樹芸の森の近くかな?
林道を20-30m歩いてさらに遊歩道を登る。
砂防ダムに沿って登るような感じです。
大城林道まで結構急な階段続きです。
大城林道からさらに遊歩道を登る。これまた、急な階段続きです。
なだらか、急階段の繰り返し。
ミツマタのつぼみ発見。
やっと頂上付近か?毘沙門天の鳥居へ到着。
なんと、一番きついコースを選んだみたいです。 かなりしんどかったです。
毘沙門天。
毘沙門天の入り口横で小さな札を発見。
大城山 三角点。
毘沙門天の入り口横での小さな札を発見しなかったら、通り過ぎていました。
展望、西を望む。PM2.5でしょうか、霞んでいます。天拝山、背振、油山が見えます。
展望、博多方面を望む。
26番札所、発見。
広目天礎石群
27番札所発見。
けいさしの井戸
水城口城門跡、右に下れば、水城へ。左に下れば、国分寺へ。
そのまま、土塁を廻る。
坂本口城門跡。下れば、坂本・政庁跡。
鏡ヶ池
増長天跡(整備中)
林道を超えて、焼米ヶ原へ。
県民の森センターの前にある、大野城宇美口(北口)城門礎石。
センターより帰るルートを探す。
やはり、大城山まで登って毘沙門天から下るしかないみたい。
また、きつい登りがあって、駐車場めがけて下ります。
大城山へ、二度も登る最悪のルートでしたがいい鍛錬になりました。
次回は、焼米ヶ原より東側ルートを攻めたいと思います。
乙金より大野城市総合体育館を通って体育館裏あたりの駐車場へ。
いつもは焼米ヶ原に駐車して動きますが、今回は下から登ります。
駐車場近くの林道から遊歩道を登ります。東のお日様めがけて登ります。
緩やかな上りで歩きやすく整備されてます。
10分程で上の林道へ。樹芸の森の近くかな?
林道を20-30m歩いてさらに遊歩道を登る。
砂防ダムに沿って登るような感じです。
大城林道まで結構急な階段続きです。
大城林道からさらに遊歩道を登る。これまた、急な階段続きです。
なだらか、急階段の繰り返し。
ミツマタのつぼみ発見。
やっと頂上付近か?毘沙門天の鳥居へ到着。
なんと、一番きついコースを選んだみたいです。 かなりしんどかったです。
毘沙門天。
毘沙門天の入り口横で小さな札を発見。
大城山 三角点。
毘沙門天の入り口横での小さな札を発見しなかったら、通り過ぎていました。
展望、西を望む。PM2.5でしょうか、霞んでいます。天拝山、背振、油山が見えます。
展望、博多方面を望む。
26番札所、発見。
広目天礎石群
27番札所発見。
けいさしの井戸
水城口城門跡、右に下れば、水城へ。左に下れば、国分寺へ。
そのまま、土塁を廻る。
坂本口城門跡。下れば、坂本・政庁跡。
鏡ヶ池
増長天跡(整備中)
林道を超えて、焼米ヶ原へ。
県民の森センターの前にある、大野城宇美口(北口)城門礎石。
センターより帰るルートを探す。
やはり、大城山まで登って毘沙門天から下るしかないみたい。
また、きつい登りがあって、駐車場めがけて下ります。
大城山へ、二度も登る最悪のルートでしたがいい鍛錬になりました。
次回は、焼米ヶ原より東側ルートを攻めたいと思います。































コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。