「肥前さが幕末維新博覧会」 オランダハウス -- 佐賀市呉服元町8-1 ― 2018-11-17
「肥前さが幕末維新博覧会」 オランダハウス
旧佐賀銀行呉服町支店
オランダハウスとは?
「肥前さが幕末維新博覧会」のパビリオンのひとつとして、旧佐賀銀行呉服町支店と
わいわい!コンテナ2を利用して誕生したギャラリーとカフェです。佐賀の近代化に影響を与えた国「オランダ」とアートを通して交流するスペースで、デザインと水辺をテーマに、オランダ人クリエイターが佐賀市に滞在し、創作活動を行うとともに、ワークショップや作品の展示を行います。
(頂いた案内 "CREATIVEDISSCUSSION" より引用)
よく見ると、ドットが規則正しく絵を構成しています。
タイルに、マシーンがドットで絵を描いています。
モニターでその様子が映し出されています。
たぶん、原画をプログラミングされたマシーンが印字するみたいな構造かと??
モニターの横にあるのは、タイルを収納する箱みたいです。
十可苑(じっかえん) 佐賀市大和町 ― 2018-11-17
十可苑(じっかえん) 佐賀市大和町大字梅野244-11
鍋島家の旧別荘地を利用して造った6万mの庭園。
春は、10年の歳月を費やして育てられたシャクナゲ1万株、ツツジ3万株が、園内を埋め尽くします。夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と四季を通じて、いつ訪れても様々な美しさが楽しめます。
鍋島家の旧別荘地を利用して造った6万mの庭園。
春は、10年の歳月を費やして育てられたシャクナゲ1万株、ツツジ3万株が、園内を埋め尽くします。夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と四季を通じて、いつ訪れても様々な美しさが楽しめます。
園内の一角には、地元出身の日本画家立石春美(たていしはるみ)の記念美術館があります。
鍋島直正公は、祖父の代より川上 十可亭山房を愛されていた。とあります。
展望台より、川上峡を望む。
紅葉を目当てに伺いましたが、いつの間にか終わった感じでした。
係りの方に伺いましたら、例年は九年庵と同じ時期に楽しめるそうです。
今年は11月初旬からこのような状態です。とおっしゃられました。
春のシャクナゲ、ツツジのころがよさそうですね!


















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