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我が家のフェンスを修理!!2018-04-07

築30年、家はリフォームしたが鉄製のフェンスは、錆で疲労が浮いてきました。
で、目隠しもかねて木製フェンスを作成することにしました。
鉄製フェンスの支柱を活かし、M6のネジで固定。重たい部材もしっかり固定されました。


まだ、やっと、一間分完成です。
暇をみて、すこしづつ進めます。




2×4材で、桟の柱を通す穴をはつって、拝み合わせます。
鉄製フェンスの支柱を塗装し、M6のネジで固定。
重厚な部材もしっかり固定されました。

文庫本の収納棚 作成!!2018-04-13


先日、ハンズマンにM6のネジを求めに行きました。
ガラクタ市の残り物がありました。 ファルナタ材がなんと ¥90-、3枚しかありませんでした。


                 昔、スピーカーつくりを楽しんだころ、4点を支えて縛るベルトが活躍しました。
                 背は何も張ってませんが、文庫が並ぶように9mmの桟をつけてます。

               下が、山岡荘八歴史文庫「徳川家康」(全26巻)、上が池波正太郎「鬼平」です。
               すっきり!!

将軍木と頓宮 - 熊本県菊池市隈府2018-04-15

県立菊池高校正門西側にある椋の木
菊池神社、菊池温泉のすぐ近くです。


将軍木と頓宮





菊池松囃子能場



松倉邸



髙木医院





わいふ一番館前の高木元右衛門銅像
幕末の武士。
天保4年生まれ。肥後熊本藩の郷士。文久2年京都で皇居守備につく。
七卿(しちきょう)を護衛して長州へいく。
深川策助の変名で活動,池田屋事件では難をのがれたが,禁門の変で元治(げんじ)元年7月19日戦死。





http://www.city.kikuchi.lg.jp/kankou/q/aview/190/2037.html
デジタルアーカイブシステム「菊池市と出会う」
菊池市HP 菊池観光ナビ



菊池神社 - 熊本県菊池市隈府2018-04-15

菊池市菊池神社を久しぶりに訪れました。

 御所通りから見た参道入り口の鳥居

菊池神社の主祭神は第12代菊池武時公、第13代武重公、第15代武光公で、第16代武政以下26柱が配祀されています。
菊池神社は慶応4年(1868年)、皇室に忠義を尽くしてきた菊池一族を称えて、明治天皇が熊本藩に菊池氏を顕賞し祭祀を行うよう命じられました。これにより、明治3年(1870年)菊池城本丸址に社殿を造営、同年4月28日に鎮座せられ、明治11年に別格官幣社に列せられました。
菊池神社の周囲一体は桜・つつじの名所で、桜の花の頃は多くの行楽客で賑わいます
                                                                                 (菊池神社HPより)


慶応4年(1868年)に熊本藩から、菊池氏と加藤清正のために神社を創建する案が出され、太政官政府は熊本藩に両者の祭祀を執行するよう命じた。清正のために熊本城内に錦山神社を建て(現加藤神社)、菊池氏のために菊池城址に菊池神社を建てたそうである。



菊池武光公騎馬像
軍配は、はるか太宰府を指しているそうです。



菊池神社参道奥の鳥居



参道途中の階段、左に入っていくと、祖霊社(虫気観音さん)と、城山菅原神社があります。












階段を上ると、手水舎、神門です。

この手水舎の水は、昭和天皇が昭和6年に参拝された折、御手水として神社の北2キロ、戸豊水から導入された記念すべき岩清水とあります。

菊池神社 神門







菊池神社 拝殿





拝殿の右に、城山神社があります。





東門を出ると、稲荷さんがあります。



菊池神社境内より市内を望む。





菊池神社 西門


西門を入ってすぐ左に、菊池神社歴史館があります。
「菊池一族と延寿鍛冶+日本の名刀展」が開催されていました。

「菊池一族と延寿鍛冶+日本の名刀展」パンフより
西郷隆盛は菊池一族だった! の記事を見つけました。
(以前も何かの本で見たことがありました。)


桜の時期に訪れたいですね。

姫井橋(ひめいばし)-- 熊本県菊池市旭志2018-04-15


姫井橋(ひめいばし)は菊池市旭志弁利(姫井地区)の県道329号にある
古いコンクリート製のアーチ橋です。

「わが国初のRC下路アーチ(メラン式)、本形式の橋梁としては国内で唯一大正期に完成」という事で、「平成18年度 土木学会選奨土木遺産」に 選定され、平成22年に国の登録有形文化財に登録されました。




架橋当時、馬車が渡ることができる橋が初めてできた、ということで「馬橋」の愛称で親しまれています。山から切り出された材木を長い状態のまま運搬することができるように、川に対して斜めに架けられています。